テレビが子どもに及ぼす影響

昔からテレビが好きでした。

そのため、毎日必ずテレビが点いてていたという感じです。殆ど見ていなくても取りあえず映像が流れているという感じでした。昔はカーテンが垂れ下がっていてその中に受像器があるという感じでした。損穴かで育ったので、街頭テレビなどは見に行くこともありませんでした。当時はまだまだ家庭にテレビがあるという家は珍しかったと言えます。そう考えると非常に幸せだったと言えるかも知れません。その受像器以外では家庭には裸電球しか無かったと言えます。そう考えると徐々に我が家も電化が進んでいきました。

掃除機なども意外と早かったと言えます。冷蔵庫も結構早かったと言えるかも知れません。一番遅かったのは洗濯機でした。母親が洗濯板で選択を行っていたことを覚えています。当時はそれが当たり前でした。冷蔵庫で覚えているのは一番上に氷を入れそれを氷屋さんが週に2度ほど持ってきたことです。結局一番最後に買ったのはエアコンだったと言えます。エアコンが我が家に来たときは非常に嬉しかったと言えるのです。井まではエアコンなっしの状態なんて考えられませんが、昔はそれが当たり前でした。

Copyright (C)2017テレビが子どもに及ぼす影響.All rights reserved.